所有を確認したサイトだけを、自動で点検

攻撃者より先に、
弱点を見つける。

御社の Web サイトを毎日・毎週、自動で点検。抜けている設定や公開されてはいけないファイル、 使っているソフトの脆弱性を見つけ、重大なものはすぐにお知らせ。直し方と、直ったかの確認まで続けます。

所有確認したサイトだけ点検サイトに負荷をかけない点検14日間無料・いつでも解約
監視ダッシュボードSQUARE ONE Security
LIVE--:--:--
監視中の資産
128
本日の点検
412
要対応の検出
7
最終点検から
00:37経過
点検と検出 — 過去 24 時間点検検出
24h 前12h 前いま
重大度の内訳
  • 重大0
  • 高3
  • 中11
  • 低42
次回の定期点検まで31s
  1. —定期点検 サイクル 開始
  2. —点検開始 sample-clinic.jp — 設定・公開物・メール認証・更新情報
  3. —完了 — 検出なし
0件+
年間に公開される脆弱性
0項目
1 回の点検で確認する設定
0日間
無料でお試し
0種類
経営者向け・エンジニア向けレポート
なぜ、常時監視なのか

年に一度の診断では、
残りの 364 日が無防備です。

新しい脆弱性は 1 日 70 件以上のペースで公開され、攻撃者はそれを数時間で自動化します。 昨日まで安全だったサイトが、今日の一件で危険になる。点検が「年に一度の行事」である限り、その隙間は埋まりません。

SQUARE ONE Security は、点検を「行事」から「止まらない監視」に変えます。毎日・毎週の自動点検で、証明書の期限切れや設定の抜けを、気づかないうちに放置させません。
新規脆弱性の公開件数(日次・直近 24 日)■ 90 件超の日
仕組み

やることは、三つだけ。

サイトを登録して所有を確認し、あとは自動の点検と分かりやすい報告が続くだけ。この繰り返しで、サイトを守り続けます。

01

登録して所有を確認

ドメインを登録し、DNS の設定か確認ファイルで所有を確認します。確認が済んでいないサイトは、点検できない仕組みです。

02

自動で点検・照合する

プランに応じて毎日または毎週、外から通常のアクセスで、証明書・HTTPS・セキュリティヘッダ・Cookie、.git や .env など公開されてはいけないファイル、メールのなりすまし対策(SPF・DMARC)を確認。使っているソフトや部品は、世界の脆弱性情報と 15 分ごとに照らし合わせます。攻撃や侵入テストは行いません。

03

すぐ知らせて、直るまで追う

重大な問題や、攻撃で悪用が確認された脆弱性は、見つけた時点でメールでお知らせ。4 色の経営者向けレポートと、制作会社にそのまま渡せる修正指示書を作り、直ったかどうかも次の点検で自動確認します。

製品

登録から報告まで、ひとつの画面で。

難しい設定はありません。サイトを登録して所有を確認すれば、点検と報告が自動で回り続けます。

サイトの登録

ドメインを入れて点検に同意し、所有を確認するだけ。同意のチェックがなければ、登録ボタンは動きません。

  • 所有確認が済むまで点検しない — 他社のサイトは登録できません。
  • すべての報告に同意記録を残す — 社内の監査にそのまま使えます。
  • 毎日 / 毎週 の自動点検(プランによる)。
security.square-one.co.jp/app/sites/new
サイトのドメインexample.co.jp
所有確認DNS の TXT レコード
✓このサイトを管理する権限があり、点検に同意します(必須)
登録して所有確認へ →

監視ダッシュボード

いま何件を監視し、今日何回点検し、要対応が何件あるか。経営者が 10 秒で状況を把握できる画面です。

  • 点検・検出の推移を 24 時間 / 7 日で確認。
  • 重大度の内訳と、要対応の件数をひと目で。
  • 対応状況と期限(未対応・対応中・対応済み)を管理し、期限切れはメールで再通知。
security.square-one.co.jp/dashboard
監視ダッシュボードSQUARE ONE Security
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監視中の資産
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本日の点検
412
要対応の検出
7
最終点検から
00:37経過
点検と検出 — 過去 24 時間点検検出
24h 前12h 前いま
重大度の内訳
  • 重大0
  • 高3
  • 中11
  • 低42
次回の定期点検まで31s
  1. —定期点検 サイクル 開始
  2. —点検開始 sample-clinic.jp — 設定・公開物・メール認証・更新情報
  3. —完了 — 検出なし
※ 画面は表示例です
届くもの

4 色で、どれから直すかが分かる。

見つかった項目を 4 色に分類。「今すぐ」「早めに」「次の保守で」「余力があれば」が一目で分かります。

重大

例:.env が公開されている/攻撃で悪用中の脆弱性

今すぐ対応。悪用されると大きな被害につながります。

高

例:HTTP のまま通信できる

早めに対応。放置するほど危険度が上がります。

中

例:CSP が設定されていない

次の更新・保守のタイミングで対応します。

低・情報

例:補助的なヘッダが未設定

急ぎの対応は不要。記録として残します。

経営者向けレポートそのまま会議で使える
🟠 早めの対応をおすすめする項目があります
HTTP から HTTPS への切り替えが設定されていません
読み込めるスクリプトを制限する設定(CSP)がありません
証明書の有効期限は十分に残っています
エンジニア向けレポート修正 AI にもそのまま渡せる
report_id:    scan-20261101-exampleco-7f2a
target:       example.co.jp
consent_ref:  consent-2026-11-014
severity:     high   cvss: 5.3
fix_autonomy: review_required

[001] HTTP が HTTPS へ誘導されていません
    recommendation: 301 で HTTPS へリダイレクト
安全性について

確認できないサイトには、
一切触れません。

他社のサイトを勝手に登録できないよう、所有の確認が済むまで点検は始まりません。点検の中身も、外から通常のアクセスで公開されている状態を確かめるだけです。

所有確認が済むまで点検しないDNS の設定か確認ファイルで、御社のサイトであることを確かめてから始めます。
攻撃や侵入テストはしない通常のアクセスで公開されている設定と、決まった数か所のファイルの有無を確かめるだけ。探し回ったり、攻撃を試したりはしません。
毎回の点検直前に再確認所有確認・同意・ご契約の状態を、点検のたびに自動で確かめます。
すべての報告に証跡レポートには同意記録と日時が残り、いつでも確認できます。
料金

最初の 14 日間は、無料です。

無料期間中に解約すれば、料金はかかりません。期間が終わると、選んだプランの月額が自動で請求されます。

ライト

¥9,800/月
税込・14日間無料
  • 監視できるサイト 1つ
  • 週1回の自動点検(設定・公開物・メール認証)
  • ソフトと部品の脆弱性を毎日照合
  • 重大な問題はすぐメールで通知
  • 修正指示書と対応状況の管理
14日間無料で始める
いちばん人気

スタンダード

¥29,800/月
税込・14日間無料
  • 監視できるサイト 5つまで
  • 毎日の自動点検(設定・公開物・メール認証)
  • ソフトと部品の脆弱性を毎日照合
  • 重大な問題はすぐメールで通知
  • 修正指示書と対応状況の管理
14日間無料で始める

プロ

¥79,800/月
税込・14日間無料
  • 監視できるサイト 20まで
  • 毎日の自動点検(設定・公開物・メール認証)
  • ソフトと部品の脆弱性を毎日照合
  • 重大な問題はすぐメールで通知
  • 修正指示書と対応状況の管理
14日間無料で始める

お支払いはクレジットカード(Stripe)。プランの変更・解約は、ログイン後の「ご契約・請求」からいつでもできます。
点検は、所有を確認したサイトの公開設定を外から確認するものです。侵入テスト(ペネトレーションテスト)ではありません。

まずは、自社サイトから。

14日間は無料。お申し込みは 3 分、所有の確認が済めば最初の点検がすぐ始まります。